社員の声

横浜支局 支局長
2000年入社
新卒
ー 自分の仕事をひとことでいうと・・・

基礎・基盤づくり

ー ぱどの面白いところ

ぱどの仕事についてなかったら一生知らないであろう業界情報など教えてもらえます。
社内では、ノリがよくて面白い人が多いと思います。別の会社の友人と会社の話をするとうらやましがられます。

ー ぱどで身についたこと・得たこと

対人力・関係構築力
「どんな接し方をすれば相手が心を開いてくれるか」、「どう伝えたら興味をもってもらえるか」、「信頼してもらうためにはどうすればいいのか」、というのが体系化して 身についた気がします。
暗記しただけの営業トークや、ただの話し上手では、仕事は発注してもらえません。
そういった事を教えてくれた、今まで商談をさせて頂いた何百社のお客様に感謝です。

仮説提案力
原稿作成やクリエイティブにも似ていますが、今は広告を出せば反応がある時代ではないので、根拠のある提案が必要です。根拠をあつめるのにネットや書籍も利用しますが、そこにプラス自分で営業しながら集めた情報を組み合わせると、とても喜んでもらえます。
資料作りは下手でも、伝えたいことがはっきりしてれば伝わります。

ー プロとして必要なこと

①いただいたお金を効果としてお返しする気持ちを忘れないこと。
②謙虚さと自信、理論と感情をバランス良くもつこと。
③自分の体力を把握すること(体力には自信無し)
④考えても無駄なことに時間はつかわないこと。
⑤一緒に働く人の能力を発揮させること。

町田支局 チーフプランナー
2004年入社
新卒 
ー 自分の仕事をひとことでいうと・・・

お店の商売繁盛のサポート役

ー ぱどの面白いところ

街の商店街にあるお店や、若くして独立した女性サロン経営者、大企業の広報担当者など、とにかく多種多様な業種の方と一緒にお仕事ができること。
普段はユーザー側としてしか接しない飲食・美容の世界を経営目線で知ることができたり、不動産や保険業界など将来にわたって役に立つ知識も身に付きます。
また誌面の企画や、社内でのプロジェクト運営なども、入社1年以内であってもチャレンジさせてくれる環境にあり「誌面企画」「支局運営」「他支局との連携」「教育育成」など、自分がチャレンジしたいと思えば様々な分野の仕事に挑戦できます。

ー ぱどで身についたこと・得たこと

対人力・関係構築力
私は学生時代は人の好き嫌いが激しく、交友関係も狭かったのですが、営業の仕事では年代問わずどんな方とも上手く仕事を進めていかなければなりません(対外だけでなく、社内的にも)。気の強い私は最初はお客様と衝突することも多かったのですが「ぱどという広告媒体を通じてお店を繁盛させる」という目的を共有すること、お客様と同じゴールに向かうことを意識するようになれたことで、多くのお客様からご契約をいただけるようになりました。対人スキルは誰とでも仲良くできることも大切ですが、その中で自分の要望もうまく伝え実現させることが大事です。それは保育園やママの世界でも基本は同じで、一生役立つことを学ばせてもらっています。

企画力・集客提案
ぱどは本誌掲載だけでなく、各地で地域のイベントやお祭り、また複数店舗でのイベントのパッケージ企画提案、実行などもしています。
誌面で告知、メール配信やアプリで告知、当日はスタッフとして現地で呼び込みなど、単なる「お知らせ」に終わらない経験ができたり、実際に読者に接する機会もあります。大きな企画は責任も大きいですし、提案・準備期間もかかりますが、すごく貴重な経験ができます。企画での改善点を次に活かせたり、回を追うごとに自分やチームの成長を実感できます。

ー プロとして必要なこと

「モチベーションが上がらない時にもいかに高いパフォーマンスを出せるか。またパフォーマンスを出せる状態にしておくか」です。営業の仕事は、時間の使い方も自分の裁量の部分が大きく、自分から動かなければ、ともすると時間が漫然と流れていくこともあります。また商談がうまくいかず、契約がもらえない状態が続く時「できない、つまらない。」と考えていても、決してスキルが上達することはありません。また子どもがいると、子の発熱など急に何日も会社に行けなくなることもしばしばあり、そんな時には焦りややるせなさから、気持ちが落ち込むこともあります。どんな仕事も軌道に乗るまでは気持ちに大きな波があったり、慣れるまで体がついていかないこともありますが「気持ち」で仕事をするのはアマです。気持ちが乗らない時でも、自分が「今、何をするべきか」をしっかり決めて、自分を動かせるのが「プロ」だと思います。

営業企画室 シニアプランナー
2008年入社
新卒
ー 自分の仕事をひとことでいうと・・・

トライ&エラー

ー ぱどの面白いところ

仕事のやり方・スケジューリング・売り方などを自分でデザインできる点は面白みを感じます。また、色々な業種の経営者や広告担当者と話す機会が多いので、幅広い業界知識を学ぶこともできる点も面白いと思っています。

ー ぱどで身についたこと・得たこと

対人力・関係構築力
直接双方の利益につながる話でなくても、時間を貰える関係構築力と相手を飽きさせない提案力です。中大手のお客様が多いため長期での提案案件が多く、半年~2年以上かかるケースもあります。2年目のときに、初めて1件で400万以上の受注をしたお客様の場合、毎月1回商談の時間を貰い、受注まで一年半かけることで大型受注に繋がりました。

対人力・関係構築力
地域間・業種間でのネットワークを構築する力を得られたと思います。とあるショッピングモールからブースのブッキングの相談を受けたり、10店舗以上展開するまつ毛エクステサロンなど新規出店のマーケティングや店舗コンセプトの相談を受けるなど、広告掲載の話だけではなく、今後の信頼関係につなげていく相談も受けることがあり、関係構築が現在の売上に繋がっています。

ー プロとして必要なこと

広告のプロとしての"自覚"と"責任"を意識しています。あるオーナーに「言われた通りの写真や原稿を作っているだけでは、プロとしての責任が欠けている」と指摘頂いたことがあります。それからは「クライアントはぱどのプランナーを"広告のプロ"として信頼し、店の予算を預けている」ということを念頭に置き、魅力的に伝える力、地域情報や業界ネタを提供し続けるアンテナ力、など常に意識し行動しています。

立川支局 チーフプランナー
2008年入社
新卒
ー 自分の仕事をひとことでいうと・・・

吉祥寺の伝書鳩!

ー ぱどの面白いところ

「好きな人がたくさんできる」ところです。面白く、時には厳しく接してくれる先輩・後輩や同僚との出会い、そしてお客様との出会い一つ一つがとても刺激的です。お客様には個人事業主の方が多いので、個性的で夢や世界観が確立され魅力的な方が多く、ファンになり「お手伝いしたい!」と思うことが多々あります。

ー ぱどで身についたこと・得たこと

対人力・関係構築力
「様々な立場から物事を考えられる力」が身につくと思います。一つの仕事をやり遂げる際に、お客様の商売繁盛、会社にとってのメリット、読者にとってどういうメリットを届けることができるか、3者の視点のどれも欠かすことができないのです。難しいと感じることもありますが、その分やりがいを感じられます。

マーケティング力
上司から学んだことは「とにかく実践!」することです。仮説を立てたら、実際足で動いて現場に行き体験したり、直接会い話を聞くことが一番。情報発信するときも、自信を持って伝えることができるようになりました。すぐに実践させてもらえる環境にも感謝しています。

ー プロとして必要なこと

「結果から逃げない」ことです。入社当初の私は数字の目標に対して「嫌悪感」しかなかったのですが(笑)、当時の上司から「お前の数字の結果はお客様の満足度の結果だ」と言われ、向き合う決心をしました。それからは、数字目標はもちろん、お客様の反響や読者の意見からもとにかく「逃げない」ことを意識しています。

埼玉支局 プランナー
2014年入社
中途
ー 自分の仕事をひとことでいうと・・・

地域と地元企業、地域と人の橋渡し

ー ぱどの面白いところ

自分で考えた企画で結果が出て、お客様が感謝してくれることです。私がお付き合いさせていただいているあるスーパーの店舗様では、ぱどに掲載した商品の売上の伸び率が昨年対比で全社1位になりました。どうしたら地元のお客様を増やせるか、売上を上げられるか、店舗様と一緒になって考え企画を練ってきたので、結果が出て「ありがとう」と言ってもらえた瞬間に、この仕事の面白さとやりがいを実感します。また、いろいろなお客様と接する中で、「消費者の心をつかむ企画」が求められていると感じています。消費者のニーズをとらえ、女性である自分自身のアイデアを自信を持って伝えることで、お客様からも頼りにしてもらい、ひとりのビジネスマンとして認めていただけています。

ー ぱどで身についたこと・得たこと

仮説提案力
お客様のビジネスパートナーとして、事前に課題を考え、調べ、いくつも提案を持っていくようにしています。その提案のヒントは、読者アンケートや、社内の上司・同僚からの意見、他のお客様との接点など、さまざまな方面に転がっています。常にアンテナを張って行動していると、「こんな企画があったら絶対に読者のためになる」「このお店にはこの提案をしたら集客の課題解決につながりそう」と、アイデアがわいてきます。そのアイデアを実現させるためにはどうしたらいいか、をとことん考えることで、仮説提案力が身につきました。

企画力・集客提案
「お客様のために」を考えて提案をしていくと、信用していただいて、時にはお客様からアイデアや提案をもらえることもあります。以前、自分のお客様どうし(企業と企業)をつなげて、誌面企画を成功させたことがありました。企業どうしではなかなかうまくいかなかったことが、私(=ぱど)が間に入ったことで実現できたと、とても喜んでいただけました。その地域に精通して営業活動をしているからこそ、できたことだと思っています。今、どの企業も「地域」というキーワードを大事にしています。地域の人を動かす細かな企画は、ぱどにしかできないことで、私はネットではできないことだと考えています。

ー プロとして必要なこと

結果を出すことにこだわっています。広告というと、クリエイティブで高いデザイン性のものをイメージするかもしれませんが、すごくかわいくてお洒落なものでも、結果(=広告効果)が出なければ意味がないと思うんです。キレイなだけじゃなく、読者に響いて、読者が動いてくれて、クライアントが喜んでくれるのがよい広告。その結果を出すために、自分の担当エリアの読者心理を読み取って企画を立てること・原稿を作ることを常に考えながら、お客様に提案をしています。

執行役員・埼玉支局 支局長
1996年入社
新卒
ー 自分の仕事をひとことでいうと・・・

顧客の会社の販促担当者

ー ぱどの面白いところ

「そもそも社長がベンチャービジネスで興した会社なので、新しいことにチャレンジさせてくれる風土があります。新人だけを集めた営業チームのリーダーになったり、子会社である九州ぱどの社長も経験させてもらったりしました。また困難なことがあっても知恵を出して何度もチャレンジすれば成功に近づいていくので、自信と成長も促してくれる会社だと思います。

ー ぱどで身についたこと・得たこと

仮説提案力
仕事は嫌なこと、辛いことがつきまとうものです。でもそれがずっと続くのは楽しくないし、成果も出ません。結果として、嫌なことは違う手法で変えられないかと自然と考えるようになりました。正攻法でダメなら、裏道で、変化球でと。むしろ正攻法で行動するのはやりがいを感じなくなることもあるくらいです。

企画力・集客提案
知識も習得しながらですが、いろいろな業種、店舗、社長様などと接していくうちに、この会社は成長していく、ここを改善すればリピーター客が増えるなどがイメージできるようになってきました。これがお客様へのアドバイスにもつながります。「ぱど」の営業だからこそ習得できた能力(職業病?)かもしれません。街を歩いていても、店構えや、スタッフの応対、看板やチラシなどのキャッチコピーも気になります(笑)。

ー プロとして必要なこと

"この業界はAという傾向でBという販促がよい""他県ではCのようなユニークな手法で売り上げを伸ばしている"等の情報を知っていると、お客様からは信頼を得られ売上アップに繋がることを沢山経験しました。お客様のビジネスを理解した上で提案できることが、ぱどの広告企画営業なのだと実感しています。常に好奇心を持って学ぼうとする姿勢が大事だと思います。

横浜支局 マネジャー 
2005年入社
中途
ー 自分の仕事をひとことでいうと・・・

お天気マネジャー

ー ぱどの面白いところ

社外では、様々な業種のオーナーさんや、店長さんとお話しができいろんな業界の仕組みが分かっていくことが面白いです。
また社内では、チームで一つのもの(ぱど)を作っているので、みんなで汗水たらして頑張ったことが世に出るという実感ができることは、充実感にあふれ面白いと感じます。

ー ぱどで身についたこと・得たこと

対人力・関係構築力
いかにまたアプローチしているお客さんに会いやすくする状態を作るかということを入社して3か月後くらいに先輩からコツを伝授してもらい、それからちょっとした一言や気遣いで、自分自身の営業活動が自分優位で進められるんだとわかり、結果も出て仕事が楽しくなりました。

プレゼン力
この仕事を通じて色々な視点から見てプレゼンする力を得ました。 自分自身が読者でもある視点、ぱどの営業としての視点、お店に足を運ぶお客様の立場としての視点、お店の店長さん、オーナーさんの立場としての視点などそのプレゼンの内容に合わせることができる力が身につきました。

ー プロとして必要なこと

いろいろな業界とお付き合いをするためにも、常に社会のあらゆる情報に対してアンテナを張っています。新聞やニュース、雑誌や友人、お客様など、あらゆる所に興味を持ち、自分自身の引き出しを増やすことが非常に重要。前職のジュエリー商社ではほぼその業界のみの情報しか入らなかったが、ぱどでは様々な情報が入るため、それが非常に自分自身の役にも立っていると実感ができます。

目黒支局 マネジャー
2007年入社
新卒
ー 自分の仕事をひとことでいうと・・・

オールラウンドの広告企画営業マン

ー ぱどの面白いところ

日本一の発行部数の地域密着型媒体ぱどを発行しているので、地元の個人商店、チェーン店、行政、教育・医療・公共機関、地方自治体、メーカーの販促部、広告代理店など、本当に様々なクライアントと商談ができる事です。
自分の企画次第で、私たちの生活に関わる全てがクライアントになります。個人的には、担当の方と仕事に関する雑談している時が楽しいですね。もちろん、ちゃんと商談もしています(笑)

ー ぱどで身についたこと・得たこと

対人力・関係構築力
ぱどでは、飛込み・テレアポ、媒体説明・商談・受注を通して、様々なクライアントとお話をさせて頂きます。相手も日本人・外国人・老若男女、本当に幅広い世代と商談をします。商談前には、その業界に精通した情報を頭に入れて話をしますので、どの方でも対応できる力がついていきます。雑談力ってやつですね。もちろん笑いもとって和やかに、時には真剣に話をし、信頼関係を得るようにします。

プレゼン力
商談をしていく中で、お客様が『悩みのヒント』を教えてくれます。そこを見逃さず、提案時に『この前●●とおっしゃっていましたので、●●という内容で集客しましょう』と、相手のニーズにハマるであろう提案力がつきます。その提案でクライアントの同意を得た結果が『受注』となります。

ー プロとして必要なこと

仕事していき、成長をすれば多くの新しい仕事にチャレンジしていかないといけない場面にぶち当たります。どんな仕事でも、初めてやることは不安です。
ただ、私たちはプロの広告企画営業マンなので、そこは『自信』を持って取り組まないといけません。何事も『めげない』気持ちで仕事をし、常に『興味・疑問・探究心』を持つことが必要不可欠だと思います。

横浜支局 チーフプランナー
2012年入社
中途
ー 自分の仕事をひとことでいうと・・・

事業経営者の伴走者

ー ぱどの面白いところ

全国で約1,000万部発行される『ぱど』。カスタマー目線に立って作った記事ページが世の中に広まって、都会も地方も関係なく、いろんな『街の発見』に出会える。カスタマーのわくわく・ドキドキする気持ちや、カスタマーを幸せにするお客様の喜びを聞けることが、ぱどの一番面白いところです。

ー ぱどで身についたこと・得たこと

対人力・関係構築力
お客様に寄り添いながら、課題解決のために何ができるのかを徹底的に考え、的確な打ち手をトライ&エラーを繰り返しながら、結果につなげていく力が身につきました。

企画力・集客提案
広告掲載をしたら終わりではなく、さらに集客効果のアイディアを考えます。局部的ではなく、包括的にお客様の経営に携わっていくからこそ、学べることが多くあります。自分が主体となって、お客様の経営に携わることができ、また、何度も自身のアイデアを試すことができ、経験から成長につながっていると感じます。

ー プロとして必要なこと

「自分が当たり前だと思っていることを疑ってみる」ということ。
入社当初、美容記事の特集掲載したとき、『ぱど』のターゲットは《地元で生活する主婦》は、自分の予想に反し美容系のお店に行きづらい等の声を耳にしました。
読者の声を元に、もっとぱどが支持されるためにはどうするべきか、これを常に考えることが必要だと思います。

北千住支局 プランナー
2014年入社
中途
ー 自分の仕事をひとことでいうと・・・

お客様の可能性を広げる仕事

ー ぱどの面白いところ

「お客様の経営に参加できるところ」です。経営に参加というと大げさな感じはしますが、自分の提案次第でお客様の売上を向上させるお手伝いができたり、今までお店や企業で実施してこなかった取り組みなど「ぱど」を通して実施し、可能性を広げることが面白いと思います。提案の仕方は本当に自由なので自分が「面白い!」と思ったことや「この広告なら読者に見てもらえるな」など常に考え、経営に参加するという責任感をもってお客様に接するからこそ、反響が出たときは最高に仕事が面白い瞬間です。

ー ぱどで身についたこと・得たこと

企画力・集客提案
どうすればお役立ちできるのかと情報収集をメディア問わずしています。自分が「これは良い!」と思ったものはどんどん真似してますね。支局の先輩や上司、他支局の事例なども参考にしつつ、各業界では何がトレンドなのか、提案に活かせなくても話の種になったり、そこからアイディアが生まれることもあるので、そこで企画力と集客提案力が身につきました。

クリエイティブ力・原稿作成
「こんなキャッチなら他と差別化できるんじゃないか」「いっそ、原稿ゲーム形式にすれば読者もつられてやってみるんじゃないか」などお客様と試行錯誤しているうちに自然と身につきました。例えば「お肉食放題2980円」よりも「牛、一頭食べても2980円」のほうがインパクトありますよね(笑)決しておふざけではなく、キャッチ(注目させる)→本文(キャッチの理由、内容)などストーリーを組んで少しでも読者に読んでもらい反響に繋げるという意識をもって原稿作成をしています。

ー プロとして必要なこと

【関心】小さなことでも関心をもつことが必要だと思います。人に対しても、世の中のことに対してもです。それを自分の仕事にどう活かせるかが結びついた時に商売繁盛につながるヒントが生まれ、プロとして提案ができるようになると考えてます。【感謝と誠意】お金をいただいているので、金額に関係なく感謝と誠意をもって全力でお客様に向き合うのがプロとして必要なことだとと思います。

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